5月の限定御朱印お知らせ

※只今、御朱印は書置きのみの頒布となり、直書きは行っておりません。
※ご朱印帳のお預かりも行っておりません。

また、変更になり次第お知らせ致します。

【5月の限定御朱印『端午の節句』『神様御朱印』】

5/1(金)~5月末日まで頒布予定の御朱印符(書置き/印刷)です。
(外出自粛期間に合わせて、延長する場合もございます)

『端午の節句御朱印』は、鯉のぼりに乗って空を泳ぐきつねさんと小鳥さん、
そして金太郎に扮した黒猫さんの御朱印です。

『5月の神様御朱印』はスサノオノミコトです。
ヤマタノオロチを退治したことで有名な強い神様ですが、厄除・疫病除のご利益でも知られています。
このご時世、是非新型コロナウイルスも祓っていただきたいものです。

こちらの2種類の御朱印は、書置きのみで日付は入りません。

 

【本殿修復 特別記念御朱印 <天治><令和>】

冠稲荷神社の創建は天治2年(1125)です。
令和2年(2020)と同じ2年にご縁を感じ、しかも今年できり良く895年!
本殿の修復中でもありますので、特別記念御朱印をご用意しました。

5/1(金)~本殿改修が終了する9月頃(終了日は現状未定)まで頒布予定です。

書置き(印刷)のみの御朱印符です。

片面の『天治』『令和』で独立していますので、どちらか一方のお授けも可能です。

『天治』では、生まれたてのおきつねさんと、逃げていく小鬼さん
龍笛を吹く猫楽師と舞姫カエルが描かれています。

『令和』では、奥に本殿(実際には本殿は拝殿の奥にあり、イラストのようには見えません)
きつね宮司と巫女ガエル、奉納品を持参した兎さんとネズミさんが描かれています。

ちょっぴり鳥獣戯画バージョンとなっています。


 

尚、4月の限定御朱印『花の春』(通常文字の書置き/印刷)と
4月の神様御朱印は、5月も継続頒布中です。

 

どうぞよろしくお願い致します。