意外と知らない指輪の交換セレモニーの意味♡永遠の愛を誓い、愛情や絆が深まるとてもロマンチックな意味合いがあります♡神前式でおこなう冠稲荷神社だけの特別なお取り交わしもご紹介します♪

みなさんこんにちは!

群馬県太田市の結婚式場 ティアラグリーンパレス

チーフプランナーの深井美沙です☆

最近涼しくなってきたような、気のせいなのか、、。
皆さん!残暑に立ち向かっていきましょう(^^)!!

さて、本日は結婚式では欠かせない【指輪の交換】

このセレモニー、なぜ行うのでしょうか??
私がご説明いたします!!

男女が結婚の証として指輪交換を始めたのは、古代ローマ時代になってから(^^)☆

結婚式で結婚指輪を交換するのは、お互いに指輪を交換することで、永遠の愛を誓い合うという意味が込められています。

左手の薬指にはめるのは、かつては左薬指の血管は心臓に直結していると信じられていました♡この話はよく耳にしますね♪

左手には「信頼」、薬指には「愛情」という意味があり、お互いの左薬指に結婚指輪をはめることで、ふたりが永遠に結ばれ、愛や絆が深まるともいわれています、、、♡

手元は自分で常に見ることのできる部位。首元やお顔、鏡を見なければすぐに見れませんね。そこにはめられた結婚指輪は、見るたびに相手の事を思い出し、愛情が深まりまると思います♪

 

また、ティアラグリーンパレスでは、神前式内の儀式で【縁結の儀】か【指輪の交換】をお選びいただいております☆

 巫女さんが丁寧に奉製した縁結びは和装姿に合い、冠稲荷神社だけの儀式ですので、たくさんの方にお選びいただいております☆

神社で【縁結びの儀】を選択された新郎新婦様は、ご希望により披露宴内で指輪の交換をご披露頂いておりますよ♡

どんな形でゲストに大切な指輪、夫婦の誓いを見てほしいか、是非参考にしてみてくださいね♡

宮の森迎賓館ティアラグリーンパレス
群馬県太田市細谷町1番地
電話:0276-32-2111
フリー:0120-32-4122
メール:tiara@kanmuri.com

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