雨の日でも参進の儀を素敵に演出。どんな天気でも新郎新婦様には特別な1日であることに変わりないですね!

みなさまこんにちは。デザイナーの飯島夏実です。
いつも宮の森迎賓館ウエディングブログをご覧いただきありがとうございます。

暖かい気候から一転、肌寒い陽気となりましたね。
三寒四温といいますが、なかなか暖かい日が続くのは難しいですね。

さてそんな気候ではありますが、話題は暖かく。
本日もおめでたいことにご婚礼がございました。
神前式を挙げられた新郎新婦様、誠におめでとうございます。

雨の中での参進でしたが新郎新婦の方には番傘、参列者の方には傘をさしていただき取り納められました
雨が弱まっている時にお進みいただきました。

せっかくの挙式なのに雨か・・・とお嘆きの方もいらっしゃるかと思いますが、雨の日の挙式は縁起が良いものなんです。

日本では雨は恵の雨、また「雨降って地固まる」という言葉があるようにポジディブな意味合いが多いです。
雨を幸福にたとえ「雨が降る」=「幸福が降り注ぐ」なんて意味合いも。

どんな天気でもその日が新郎新婦様にとって特別な日であることには変わりありませんね♪
ご結婚誠におめでとうございます!

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