夫婦の誓い「婚約指輪」と「結婚指輪」の違いについて。それぞれの意味合いとは?とくに男性の方必見です♪

みなさまこんにちは。デザイナーの飯島夏実です。

今回は「婚約指輪(エンゲージリング)」「結婚指輪(マリッジリング)」についてのお話。

「婚約指輪」は婚約の証として男性から女性へ送る指輪。
プロポーズのさいに婚約指輪を渡すのが一般的なイメージですが最近はプロポーズしてから二人で指輪を選びにいくカップルも多いとか。
プロポーズ用の指輪というのもあるらしく、プロポーズ後に彼女の指のサイズで新しく作ってもらえるというサービスもあるそうです。

婚約指輪は特別な日につけるイメージがあるため、ダイヤモンドを添えたソリティアデザインのものや「永遠」という意味のあるエタニティデザインのものが人気ですね。

「結婚指輪」は結婚式で二人が交換するペアの指輪です。
結婚後も「私は結婚式しています」という印に指につけたまま生活するのが一般的ですね。
日常生活でも使用するため婚約指輪よりシンプルなデザインが多いですね。
また婚約指輪と重ねづけするものも近年人気となっています。

いかがでしょうか?
婚約指輪と結婚指輪、どちらも意味合いが異なりますが大切なものになっています。
お気に入りの1つを見つけてみてください☆

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