カテゴリー別アーカイブ: 御朱印

皆さま昨日の台風は大丈夫でしたでしょうか。冠稲荷神社では大塚宮司が早朝に祝詞をあげてくださり、大きな被害もなく無事に開けることができました!見事なお天気にも恵まれ、大前神前結婚式や七五三、初宮などのご祈祷がたくさん行われました!

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です。

昨日の台風、冠稲荷神社の近くでは避難勧告が出ており、少々不安な夜を過ごしました。

神社も大きな事故などないか心配な時もありましたが、大塚宮司が12日の早朝に無事を祈る祝詞を神様に奏上して下さったので、神社のほうは大丈夫だろうと、という気持ちになりました!

前回は木の枝が刺さってしまっていた神楽殿ですが・・・。

無事でした!!神様にお守りいただき、本日も無事に9時から神社を開けることが出来ました(*>ω<)

落ち葉と枝は少々落ちておりますが、綺麗な神社を保っております!

そして、見事な晴天に恵まれ、予定していた大前神前結婚式も無事に執り納める事ができました!

本日結ばれましたお二人の末永い幸せをお祈り申し上げます(*>ω<)

そしてそして、本日はいつもお参りに来て下さる、いろはちゃんが七五三のお参りに来てくださいました!

今日はいつも写真を撮ってくれるスタジオさんが手作りで用意してくれたお着物を着て来てくれました!

お参りに来てくれるごとにキレイになっていくいろはちゃん(*-ω-)

また神様の御朱印をあつめに来てくださいね♪

最後に、冠稲荷神社では今年も年末年始に巫女のお手伝いをして下さる方を大募集中!!!

力仕事もあるので、男性の方でも構いません!

12月28日(トイレやゴミ捨ての場所など、色々説明します!)、三箇日はなるべく参加して欲しいです(-ω-)

お正月を迎えられるように色々な事を準備したり、御守の頒布やご祈祷の受付・案内、御焚上などなど・・・お願いしようと思っています!

詳細は直接お目にかかってご説明させて頂きたいので、“お手伝いしてみたい!”という方はぜひお電話(0276-32-2500)を!

第一声に迷ったら、「ブログで巫女さんのお手伝い募集してるって書いてあったので、お電話してみました!」で大丈夫です(*>ω<*)

書類の準備などもあるので、行こうと思ってる何日か前に一回ご連絡してください。一緒に巫女さんの恰好をして、楽しいお正月にしましょう!

 

今日は9月17日にお参りに来て下さった可愛いお客様がもう一度お参りに来てくださいました!日差しが眩しい中お時間を頂き写真をお願い致しました!

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です!

今日は朝に行田市のほうで行われた地鎮祭に随行いたしました。

写真の神籬の紙垂が大きく揺れているのがお分かり頂けますでしょうか。

このときはとても風が強くて、祭壇を運んでいるときは風に煽られてしまう程でした。

ですが神事も無事に執り納めることができました。

新しいお家の完成がとても楽しみです(*>ω<)

さて、地鎮祭の現場から神社に戻ると、なんと!以前神社に遊びに来て下さったマンチカンの「こうへいくん」と「すずちゃん」、そして前回は会えなかったアメショーの「えいたくん」が遊びに来てくださいました!

相変わらず肩乗りにゃんこの「こうへいくん」

とっても美人な「すずちゃん」

そして今日初めてお会いしました「えいたくん」

えいたくんはお写真慣れをしているのか全然逃げなくて、じーっと立ってくれていました。

そのあとは拝殿と聖天宮の前でお写真をお願いしました♪

日差しがちょっと眩しすぎたせいか、なかなかお顔が取れず何回もお願いしてしまいました(*-ω-)

でもモデル慣れをしているのか、ずっと動かずに待っていてくれたので完全にカメラマンの腕が悪かったようです・・・。

また来月の御朱印のときに遊びに来て下さると嬉しいです♪

お時間を頂きありがとうございました!

 

 

 

10月に入り、いよいよ今年も残すところあと2ヶ月足らず…皆さま、いかがお過ごしでしょうか?さて、明日は10月最初の戌の日。冠稲荷神社の御朱印に戌の日限定で押印しております「戌印」が明日から新しいデザインとなります!また、安産祈祷の授与品についてもご紹介させていただきます♪

こんにちは。

巫女の朽津由美子です。

本日は一日を通して曇りがちでしたが、涼しく過ごしやすいお天気でした♪10月に入り、いよいよ今年も残すところあと2ヶ月足らず…皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

さて、明日は10月最初の戌の日です。冠稲荷神社の御朱印に戌の日限定で押印しております「戌印」が明日から新しいデザインとなりますので、ご紹介させていただきます!

収穫の秋…たわわに実った稲穂を背景に双子の赤ちゃんキツネを抱っこする幸せそうなお母さんキツネが描かれております(^.^)

これからご出産を控えていらっしゃる全てのお母さまたちの安産とお子様の健やかなご成長をお祈り申し上げますm(__)m

尚、明日10月4日(金)戌の日の御朱印の直書きの受付時間は午前9時~午後15時です。お時間帯によっては若干の混雑を見込んでおりますため、お時間にはどうぞ余裕を持ってご来社ください。

 

冠稲荷神社では戌の日はもちろん、毎日午前9時~午後17時まで安産のご祈祷を承っております。安産祈祷をお受けいただいたお客様には神札、御守、絵馬の他、カフェ フォレスタでご利用いただけるドリンクサービス券、パイシュー(3個)引換券をお授けしております♪

また、スタジオ ティアラで撮影するマタニティ・フォト1枚もプレゼント!こちらはご予約制となりますが、妊娠7ヶ月目以降くらい、お腹の膨らみが目立ち始めてから撮影される方が多いようですネ♪

その他、安産祈祷についてご不明な点などございましたら、どうぞお気軽にお問合せください。皆さまのご来社をお待ちしております。

いよいよ9月も終わり!!なのに今日は少し暑さを感じて、境内の紅葉がなかなか進まないようです。早く鮮やかな赤と黄色に染まった境内を見たいですね♪

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です。

今日で9月も終わりますね!

朝と夜は夜風も涼しく、半袖だと肌寒さを感じ始めましたが、今日の境内は少々暑く、動くと汗ばむ陽気でした。

10月からは境内の紅葉が進んでくれたら嬉しいのですが・・・(-ω-)

早く鮮やかな赤と黄色に包まれた境内を見たいですね♪

さて、今日は明日からお分ちする限定御朱印の話題です!

毎月月末にお知らせするのが定番となってまいりました!皆さまはインスタなどですでにご存じでしょうか(?ω?)

さっそく来月の限定御朱印の絵柄をご紹介いたします!

今回は境内の新田義貞公ゆかりの金木犀と吉祥天の格好をしたきつねちゃんと小鳥ちゃんです!

金木犀の場所は授与所のところです!建物が金木犀を囲うように建っているので、授与所の中から金木犀の幹を見ることができます♪

椅子とテーブルがあるので、休憩がてら見に来てくださいね(*・ω・)

ちなみに、金木犀の花言葉は「謙虚」「気高い人」

「謙虚」の由来は、すばらしい香りに反して、控えめな小さい花をつけること、「気高い人」の由来は、雨が降るとその芳香を惜しむことなく潔く花を散らせることだそうです。

すてきですね(*>ω<)

もうひとつ、今月の神様の御朱印は、こちら!

国造りの神様ですね!以前のブログにも掲載いたしました、因幡の白兎のお話しにも登場する神様です!

こちらの御朱印は書き置きのみとなっております。

直書きできる日にちはこちらをご覧ください。

皆さまのご来社お待ちしております(*>ω<)ノ

今日は以前インスタに出て頂いたチワワのクリームちゃんが、なんと昨日お誕生日を迎えたとのことで!お祝いにブログに掲載させて頂きたくお写真をお願い致しました(*-ω-)キラッ☆

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です!

本日から冠稲荷神社の御朱印に「冠きつねちゃん」のハンコが押されます!(*>ω<)ノ<イエーイ

夏越の大祓いの時はお祓いを持って「むむむ(-ω-)顔」を見せてくれた冠きつねちゃんですが、今回は木瓜の実を持って嬉しそうに実りに感謝しておりますね(*>▽<)

こちらのハンコは9月22日「木瓜の実収穫祭」までとなります!

よろしくお願いします♪

さて、本日はお祝いの話題がございます!

春ごろにインスタに載せさせて頂いた、チワワの「クリームちゃん」が昨日お誕生日を迎えられたとのことです

\(*>ω<*)/<おめでとうございます!

御朱印をもらいに来てくれたときにお誕生日のご報告を頂いたので、記念に写真を撮らせて頂きました!!

ばっちりカメラ目線☆+*(@ω@*)キラッ

相変わらず元気いっぱいで、にこにこ笑顔がとっても可愛かったです♡

これからもたくさんご飯を食べてたくさん遊んで長生きしてくださいね♪

さて、いよいよ8月も終わりに近づいてきました。

秋になればいよいよ七五三のシーズンが始まります!

みなさま、七五三のロケーション撮影は冠稲荷神社のいちょうや紅葉がオススメです♪

昨年もたくさんの七五三のお祝いのお子様が写真を撮りに来てくださいました!

今年も神社でお待ちしております(*・ω・)ノシ

 

今日も照りつける日差しの中、御神輿の御霊入れの神事に随行させて頂きました!お供え物には、ご準備頂いた野菜や果物が並び、中には熱中症対策でしょうか、たくさんの飲み物がご奉納されていました。

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です。

今日は朝から厳しい日差しが照りつけておりました。

わたしは大塚権宮司に随行致しまして、上田島町の杉の内稲荷神社の御神輿と、新野町の赤城神社の御神輿、二カ所の御神輿の御霊入れを致しました。

こちらが杉の内稲荷神社の御神輿。

祭壇の前に神輿の担ぎ手の子供たちが集まり、神事の進行を見守っていました(@ω@)

朝の9時からの神事でしたが、日差しがすでに強く照りつけていて、お祓いの間、汗が地面に落ちることが何回かありました。

皆さまが熱中症にならないか心配でしたが、御神輿は子供たちによって無事に町内に向かって出発することができました!

次は、新野町の赤城神社の御神輿です。

祭壇には立派なスイカが・・・!!

こんなに大きいと神様もきっと大喜びだと思います(*>ω<)

祭壇にはお供え物の他に、御神酒だけでなく熱中症対策なのでしょうか、たくさんの飲み物があげられていました!

どちらの地区も大変な暑さでしたが、どちらもたくさんの子供たちが法被を着て、元気に御神輿を担いでいました!(*^^)

やっぱり、お祭りごとは子供たちが元気な方が嬉しいですね♪

8月も始まったばかり、先日は不安定なお天気でしたので、雷も連日鳴っておりました。

子供たちは夏休み真只中ですが、外出先で熱中症にならないようにお気を付け下さい。

明日は戌の日です!

御朱印は直書き対応を行います。

戌の日なので、冠稲荷神社の御朱印に「戌の印」がはいります!

朝の9時から午後の3時まで直書きの受付を行います。

よろしくお願い致します(*-ω-)

今日で文月も終わり、明日からは葉月が始まりますね!境内ではセミが鳴き続け、じりじりとした暑さを伝えております。そんな暑さを吹き飛ばす、涼しげな御朱印のご紹介です!

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です!

いよいよ今日で文月もおわりですね。

明日からは葉月の始まり、厳しい暑さが連日続きますね。

今日はそんな暑さも吹き飛ばすような可愛い「八月限定」朱印のご紹介です(*・ω・)

今回の限定は「行雲流水」です。

意味は、空をゆく雲と川を流れる水のように、執着することなく物に応じ、事に従って行動することです♪

インスタでは手書きするお日にちや、お預かりなどについての注意事項がかいてありますので、ご来社の際にはご参考ください。

今回はきつねさんが厳島社の池で泳いでおります(*-ω-)

しかも!!今回は新キャラ(?)の小鳥ちゃんが・・・!!(*@ω@)

縞模様のうきわと麦わら帽子がとても夏らしくて素敵です!

丸文字には雲と水玉が描かれます。

現在社務所の玄関にも置いてある夏の花、アサガオもあります(*>ω<)

熱中症になりそうな厳しい暑さが続きますが、きつねちゃんと小鳥ちゃんを会いにぜひご来社ください。

限定御朱印は8月1日から8月18日までの期間限定です♪

今月の神様の御朱印は、今月は大黒天様です!

食物・財福を司る神様です。

こちらの限定の神様御朱印は八月の末日まで頒布しております。

神様の御朱印は書き置きの御朱印となります。

葉月もたくさんのご参拝者様にお会いできるのを楽しみしております\(*>ω<*)/

明日は七夕ですね。五節句の一つですがその話は後にして、本日は織姫と彦星の伝説のお話をちょっと掘り下げて?みようと思います(#^.^#)

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

本日は曇ったり晴れたり、雨が降りそうだったりと不安定な天気でしたね。

午前中に大前神前結婚式(神社婚)がありました!

雨が降らなくてよかったです。

明日は七夕ですね。天気は曇りだったり雨の予報のようです。七夕の織姫と彦星のお話をご存知の方は多いと思います。

簡単にまとめると働き者だった織姫と彦星は結婚した途端に働かなくなり、怒った天帝が二人を天の川を隔てて引き離し、一年に一度、7月7日に会うことを許したというお話です。

さて、天の川を隔てた二人はどのように会うのでしょうか?

 

小舟にでも乗って会いにいくのでしょうか。現在の限定御朱印のイラストです。きつねさんかわいいです(笑)

皆様はこのような歌をご存知ですか?

鵲(カササギ)の渡せる橋に置く霜の白きを見れば夜ぞ更けにける

こちらは中納言家持(大伴家持)が詠んだ歌で『新古今集』に収録されており、百人一首にも選ばれている和歌です。

天の川にかささぎが渡したという天上の橋のように見える宮中の階段であるが、その上に降りた真っ白い霜を見ると、夜も随分と更けたのだなあ、という意味です。

実は天の川を渡るために、カササギという鳥が手を(羽を?)貸してくれていたのです。

どうやって天の川を渡ればいいのだろうと困惑していた織姫(彦星?)の元にどこからともなくかささぎが現れ、並んで天の川に橋を架け、二人を出会わせてくれたのです。

このことから、天上を意味していた宮中の御殿の階段もカササギが架ける橋・鵲橋(じゃっきょう)というそうです。

※ちなみにこの歌は霜という言葉も出てくることから、冬に詠まれた歌です。

また、七夕の日、織姫と彦星は雨だと出会うことができないとお思いの方も多いのではないでしょうか?

伝説では雨が降ると水かさが増し、天の川を渡ることができないので、二人は会うことができないと言われております。

手を貸してくれるカササギはどうしたのでしょう。

実は、これには二通りのお話があります。

1、水かさが増してカササギが橋を架けることができず、会えない。

2、水かさが増して渡ることができないと悲しんでいた織姫(彦星?)のもとにカササギが現れ、橋を架けて会うことができた。

2のほうのお話がいいですね。

また、7月7日に降る雨を催涙雨(さいるいう)と言います。

二人が会えなくて悲しんでいる涙の雨ということですね。

しかし、こちらも出会うことができた喜びの涙の雨だとする解釈もあるのです。

カササギにしても、雨にしてもポジティブな解釈のほうがいいですね。

それに、私としては天の川は雲の上にあるもの、雨が降っても、曇りでも、雲の上は晴れているという解釈をしております。

なので、曇っているときは織姫と彦星が他の人に見られないように隠れるため、雨ならば嬉し涙と考えております。

皆様はどのように解釈しますか?

長くなったので、また七夕の話ができたらしたいと思います。

湿度が高く、早朝には降雨もありました境内ですが、午後は雨がやみました。相変わらずの暑さですが、皆さま体調はお変わりございませんか?今日は30日(日)に行われる「夏越の大祓式」についてお話しさせて頂きます♪

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です。

早朝は降雨がありましたが、午後には境内の雨はやみました。

ですが湿度が高く、相変わらずの暑さでした。

皆さま体調のほうはお変わりございませんか。

台風も来そうな予報も出ております。

皆さまお気をつけくださいね。

さて、今日は30日に行われる「夏越の大祓式」について自分で調べたことをお話ししようと思います!

まず、大祓は日本の神道儀式のひとつで、6月に行われる夏越の大祓は、半年のうちに溜まった厄を払い落す儀式です。

「名越の祓」とも呼ばれます。

大祓では、茅の輪のくぐりも行われます。

茅の輪は、正面から最初に左回り、次に右回りと 八 字を描いて計三回くぐることで、半年間に溜まった病と穢れを落とし残りの半年を無事に過ごせることを願うものです。

また、人形代を体の調子の悪いところを撫でて頂き、その人形代はろうそくから火をつけ、人形代を焚き上げて頂きます。

(火鉢に入れる際は、火が燃え移らないようにお気を付けください)

この人形代は場所によっては川や海などに流すところがあり、「流す」行為は、後に願掛と結びつき、同時期に行われる七夕祭と結びついて短冊を流すことがあるそうです。

また、京都では夏越の大祓の時期に「水無月」という和菓子を食べる習慣もあるそうです。

どんなのものなのかいつか実物を見てみたいです(*-ω-)

冠稲荷神社の夏越の大祓式

6月30日 午後3時からです!

皆さまのご来社、お待ちしております♪

本日は暦の上で二十八宿の「昴宿」です。祝い事に良い日とされております。境内には初宮のお祝いを迎えられた方や、観光のお客様もいらっしゃいました。朝には大塚権宮司が飯塚町にて地鎮祭を行いました。

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です。

朝はそんなに気温が上がっておりませんでしたが、昨日に引き続き湿度が高く、肌が少しべたつく感触がありました。

本日は先勝の日曜日、境内は早朝から「夏越の大祓式」の限定御朱印を求めてたくさんの方がご来社してくださいました。

暦では本日の二十八宿は「昴宿」、西方白虎七宿の第4宿で、祝い事に良い日とされています。

午前中に私は大塚権宮司と飯塚町の地鎮祭に行きました。

施工会社様は大和ハウス様です。

大和ハウス様は地鎮祭のときにこのようにテントをご用意して下さるので、雨の時も濡れることなく神事を行うことが出来ます。

そしてその後は初宮を迎えられた方も何組かいらっしゃいました。

冠稲荷神社では、初宮を迎えられた方に無料で産着を貸出しております。

もし急なお参りで産着がなくても安心してお参りして頂けます♪

産着の着方が分からなくても、巫女がお手伝いしますので、お気軽にお声かけくださいね(*^^)

また、お昼頃には観光の団体様がご来社くださり、巫女舞を奉納致しました。

今回の巫女舞は私が奉納させて頂きました。

皆さま楽しんで頂けたでしょうか*^^*

大塚権宮司のお話しの後は皆さまティアラグリーンパレスにてお食事を楽しんで頂きました。

また冠稲荷神社に遊びにいらして下さい。

旅のご安全をお祈り申し上げます。