カテゴリー別アーカイブ: 出張神事

最近は七五三のご祈祷などでお参りくださる方も多いですが、兼務神社での祭典や、出張神事なども行っております。本日も朝7時から由良町にて行われた地鎮祭に随行してまいりました。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

本日は、昨晩からの強い風により、とても寒いですね。

日差しは暖かく気持ちが良いのですが、風が冷たいです・・・。

キーボードを打つ手がかじかむくらい寒いです(笑)

さて、昨日は夕方から行われた雷電神社のえびす講に参加させて頂きました。

えびす講では、出雲のお札と熊手などをお授けしておりました。

宮司は太鼓を叩き、私は時々、お参りされた方のお祓いをしておりました。

そして、本日は朝7時から地鎮祭に随行させて頂きました。

お施主様のお子様の学校がある為、朝早くからの神事となりました。

普段、神社でお供え物を準備することが多いのですが、今回はお施主様がお供え物を用意してくださいました。

ということでご覧ください!

とても立派な鯛が二匹も!!

神事も無事に執り納められました(#^.^#)

先週の土曜日にも何件か地鎮祭に随行させていただきましたので、ご紹介致します。

まず一件目は伊勢崎市韮塚町で行われました。施工会社はプラウドコーポレーション様です。

二件目は深谷市普済寺で行われました。施工会社はトヨタホーム様です。

三件目は熊谷市妻沼で行われました。施工会社は石田屋様です。

四件目は太田市龍舞町で行われました。施工会社はセキスイハイム様です。

最後は太田市長手町で行われました。施工会社は一条工務店様です。

地鎮祭を執り納められた皆さま、おめでとうございます!

無事にお家が完成しますようにお祈り申し上げます。

本日は風がとても強かったです。いよいよ冬が来る!という感じがします。本日は、地鎮祭の作法の昔と今についてお話ししたいと思います。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

本日は風が強かったですね。

風が強くなると、いよいよ冬だな~という感じがします(笑)

境内では、ピンク色の山茶花が多く咲いておりますが、白い山茶花も咲き始めました。

白い山茶花は聖天宮の前の階段脇に咲いております。蕾も多くありましたので、これから徐々に大輪の花を咲かせてくれると思います。

さて、本日は地鎮祭で行われる「地鎮の儀(とこしずめのぎ)」の昔と今の儀式の違いについてお話ししたいと思います。

まず、地鎮の儀とは家づくりに関わる人が工事を儀式化した作法で行うことにより安全を祈願するものです。

現代の地鎮祭では現場がすでに整地されていることが多いですが、昔は荒れた土地の草刈りをして平地にするために切り崩して均す作業がありました。

これらを簡略化したのが地鎮の儀です。

まず、祭壇近くに盛られた小さな砂山にその土地に生えている草を立てます。

鎌入れ、鍬入れ、鋤入れを行います。

基本的には鎌入れをお施主様に、鍬入れ、鋤入れを施工会社の方に行っていただくことが多いですが、鎌入れと鍬入れのみや、鎌入れと鍬入れをお施主様にやっていただくなど変わることもあります。

それぞれ、道具を受け取ったら神前に出て一礼をして頂き、「えいえいえい!」と掛け声をかけ、鎌入れでは草を刈り、鍬入れでは砂山を崩し、鋤入れでは平らに均します。終わったらまた神前で一礼して頂いて終わります。

昔の地鎮の儀は少し違います。

まず草刈初(くさかりぞめ)の儀を行います。

行うのは童女一名です。祭員などの介助者を伴い神前に進み、介助者から忌鎌を受け取り、草刈りの所作を三回行います。

次に行うのは穿初の儀です。同じく童女一名が介助者を伴って神前に進み、介助者から忌鍬を受け取り、穿初の所作を三回行います。

昔はこの二つだけで、鋤入れの儀が行われず、また行うのも童女だったんですね。

このように昔と今を比べてみると同じ所や違う所が見えてとても面白いですね。

本日は地鎮祭の昔と今の作法の違いについてお話しいたしました。

本日、連休最終日の大安ということでお参りの方で境内が大変にぎわいました。午前中には地鎮祭にも随行させて頂きました。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

午前中私は二件の地鎮祭に随行させて頂きました。

最初は館林市北成島町での地鎮祭です。施工会社はセキスイハイム様です。

二件目は足利市小俣南町での地鎮祭です。施工会社はアイ工務店様です。

昨夜は雨が降っていたので、どうなるかと思っておりましたが、無事に神事が執り納められました。

そして、本日連休最終日の大安ということで、沢山の七五三ご祈祷の方にお参り頂きました。その他にもお車やお宮参りのご祈祷でご来社くださった方もいて、拝殿がいっぱいになるほどの時間帯もありました。

ペットの七五三ご祈祷にお越しくださった方もおり、境内が大変賑わいました。

ご祈祷を受けられた皆さま、おめでとうございます。

最後に、冠稲荷神社では今年も年末年始に巫女のお手伝いをして下さる方を募集中です!!!

力仕事もあるので、男性の方でも構いません!

12月28日(トイレやゴミ捨ての場所など、色々説明します!)、三箇日はなるべく参加して欲しいです(-ω-)

お正月を迎えられるように色々な事を準備したり、御守の頒布やご祈祷の受付・案内、御焚上などなど・・・お願いしようと思っています!

詳細は直接お目にかかってご説明させて頂きたいので、“お手伝いしてみたい!”という方はぜひお電話(0276-32-2500)を!

第一声に迷ったら、「ブログで巫女さんのお手伝い募集してるって書いてあったので、お電話してみました!」で大丈夫です(*>ω<*)ノ

書類の準備などもあるので、行こうと思ってる何日か前に一回ご連絡してください。一緒に巫女さんの恰好をして、楽しいお正月にしましょう!

群馬県太田市細谷町にあります冠稲荷神社です。本日TBSの朝の番組「グッとラック!」にて『即位礼正殿の儀』にちなんだ限定の御朱印が紹介されました。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

本日は昨晩からの雨で金木犀の花が大分落ちてしまいました。

しかし、授与所周りをオレンジ色に染めてくれました(#^.^#)

さて、本日は『即位礼正殿の儀』ですね。

TBSの番組「グッとラック!」でもご紹介していただきました通り、冠稲荷神社では『即位礼正殿の儀』にちなんだ御朱印をお分かち致しました。

そのため、本日は境内が大変にぎわいました。

ここで、皆さまにお知らせです。

今回ご紹介された「即位礼正殿の儀」の御朱印ですが、当初は本日22日までの頒布予定でしたが、28日(月)戌の日まで頒布させていただきます。

御朱印は拝殿横にあります社務所に向かって左側でお授けしております。

また本日は龍舞町での地鎮祭に随行させて頂きました。

施工会社は大東建託㈱様です。

雨が降っておりましたが、神事が終了する頃には晴れ間がのぞきました。

最後に連日お伝えしておりますが、冠稲荷神社では今年も年末年始に巫女のお手伝いをして下さる方を大募集中!!!

力仕事もあるので、男性の方でも構いません!

12月28日(トイレやゴミ捨ての場所など、色々説明します!)、三箇日はなるべく参加して欲しいです(-ω-)

お正月を迎えられるように色々な事を準備したり、御守の頒布やご祈祷の受付・案内、御焚上などなど・・・お願いしようと思っています!

詳細は直接お目にかかってご説明させて頂きたいので、“お手伝いしてみたい!”という方はぜひお電話(0276-32-2500)を!

第一声に迷ったら、「ブログで巫女さんのお手伝い募集してるって書いてあったので、お電話してみました!」で大丈夫です(*>ω<*)

書類の準備などもあるので、行こうと思ってる何日か前に一回ご連絡してください。一緒に巫女さんの恰好をして、楽しいお正月にしましょう!

 

本日は久しぶりに上棟祭に随行してまいりました。立派な棟木がとても格好良かったです。本日は上棟祭についてお話ししたいと思います。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

朝のうちは雨が降っていましたが、日差しが出てきて蒸し暑くなりましたね。

本日は上棟祭に随行してまいりました。

上棟祭(じょうとうさい)とは建造物の新築に際し、棟木を上げるに当り、家屋の守護神などを祀って、今後長く新築される建物に災いなく幸があるようにと願う祭祀です。

本日伺ったのは、以前8月5日に地鎮祭を行ったお家です。

施工会社の三陽住建様は現場にいらっしゃった方皆さま御揃いの青い法被を着て、気合がとても入っておりました。

上棟祭を行うことをとても楽しみにしていらっしゃった様子で、私もとても楽しくなりました。

祭壇を立て、神籬を普段立てる場所に棟木を立て、神様をお招きしました。

上棟祭でお招きする神様は屋船久久遅命(やふねくくぬちのかみ)、屋船豊宇気姫命(やふねとようけひめのかみ)、手置帆負命(たおきほおいのかみ)、彦狭知命(ひこさしりのかみ)を主とし、その他その土地にいらっしゃる神様です。

修祓の儀に始まり、降神の儀、祝詞奏上、清祓い、槌打ちの儀、玉串奉奠、昇神の儀を執り行い、最後に棟木を上げて祭祀は終了しました。

槌打ちの儀では、宮司が「千歳棟(せんざいとう)」と唱えた後、現場の棟梁様たちお二人が木槌で三回棟木を打ちます。

続いて、「万歳棟(まんざいとう)」、最後に「永永棟(えいえいとう)」と唱えて同じく三回ずつ木槌で棟木を打ちかためました。

千年に渡り安泰であるように、万年に渡り栄える棟であるように、建物が永久に安泰で、幸多く、栄えあることを祈願して、この掛け声を掛けます。

この掛け声に込められた願いのようにいつまでもお住まいになるご家族様をお守りするお家になってほしいですね。

冠稲荷神社では、今回行ったような上棟祭の他に、建物が完成した後の竣工祭(入居に伴うお祓い)や建物を建てる前の地鎮祭なども執り行っております。

お気軽にお問合せ下さい。

昨日までの秋の涼しさとは打って変わり、暑い日となりました。本日も地鎮祭や祭典に随行致しました。さて、本日は「鎮め物」についてお話ししたいと思います。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

13日に中秋の名月のお話をしましたが、昨日14日が満月の日でした。昨晩の満月はとても素敵でしたね。

本日は雲一つない青空でとてもよく晴れ、日差しの強い暑い日となりました。

本日も地鎮祭に随行してまいりました。

今回は足利市山川町までお邪魔しました(#^.^#)

施工会社は大和ハウス様です。(残念ながら、お写真は撮れず・・・)

さて、本日は鎮め物のお話をしたいと思います。

鎮め物とは、地鎮祭もしくは着工の際、土地の神を鎮め、工事の安全を祈るために地中に埋めるものの事を言います。

埋めるものは様々ですが、基本的には桐の箱に人形(ひとかた)、鉄鏡、鉄小刀子(場合によっては鉄長刀子を加えることも)、その他鉄矛、鉄盾、鉄玉を入れたものになります。

その他、産土(うぶすな)神社の砂または小石を土器に納めたもの、五色の幣束、神籬(ひもろぎ)の芯なども鎮め物として代用します。

冠稲荷神社では基本的に、五色の幣束をご用意しております。

また、皆さんも良くご存じの相撲の土俵の下にも鎮め物が埋められております。

相撲の鎮め物は勝ち栗、榧(かや)の実、昆布とするめ、洗米、塩です。

相撲は神事でもありますので、場所中の安全と興行の成功、国家の安泰、五穀豊穣を祈願して鎮められて、土俵をつくる神事が行われるそうです。

本日は鎮め物のお話を致しました。

お久しぶりの出張神事は伊勢崎市にございます、MINI伊勢崎様の新築工事の地鎮祭に随行いたしました!!晴天の中、神事を無事に執り納めることができました!

こんにちは。

巫女の片野志穂菜です!

今日は久しぶりの地鎮祭の随行!MINI伊勢崎様の新築工事に伴う地鎮祭でした!

店舗の外にはたくさんの車があり、見ていてとても楽しかったです(*>ω<)

今回の施工会社様は「大和ハウス工業㈱」様でした。

神事に必要なものや、暑さ対策として、水を撒いてくださったり、扇風機を回してくださったり・・・。

外の神事でしたがとても過ごしやすく、快適でした(笑)

こちらが祭壇です。

横には御神酒が置いてあります。

式次第は以下の通りです。

・修祓

・降神の儀

・献饌

・祝詞奏上

・四方祓いの儀

・地鎮の儀

・玉串奉奠

・撤饌

・昇神の儀

テントがあったおかげで強い日差しに当てられることなく、神事を執り納めることができました。

ご準備頂きました大和ハウス工業㈱様、ありがとうございます。

また、本日無事に神事を執り納められました、MINI伊勢崎様、立派な建物が出来ますよう、お祈り申し上げます。

冠稲荷神社では、地鎮祭も含め、建物が建て終わりました後の竣工祭や、入居のお祓いなども承っております!

また、屋敷稲荷様を新しくしたい、樹木の伐採の為にお祓いして欲しいなど、ご相談に応じて神事をご予約が出来ます。

出張神事についてはこちら

お電話でもお気軽にご相談ください(*>ω<)ノ

 

朝からの雨で湿気がすごかったですね。出張神事に行ってまいりました。本日は地鎮祭の神事の流れについてもお話ししたいと思います。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

本日は朝から雨が降っていましたね。

昨日、今日と地鎮祭に行ってきました。

昨日は中根町で、本日は南矢島町での地鎮祭でした。

施工会社は大東建託様です。

さて、本日は以前行った地鎮祭の式次第に沿って神事の流れをお話ししたいと思います。

式次第の右から三番目、「修祓(しゅばつ)」から神事が始まります。

「修祓」は身体を清める儀式です。神職が「祓詞」を奏上し、参列者の身体を清めます。

続いて「降神の儀」です。その土地を治める神様に来て頂きます。

そして「献饌(けんせん)」をします。神様のためにご用意したお供え物を神様に召し上がっていただくためです。

その後、「祝詞奏上」します。こちらの土地にお家を建てますので無事に事故なく工事が進みますようにと神様にお願いします。

その後、「切麻散米(四方祓い)」をします。その土地の四方を大麻で祓い、「切麻」を撒き、祓い清めます。

そして、「地鎮の儀(とこしずめのぎ)」を行います。建物を建てるには、その土地の草を刈り、土を耕し、平地にします。

それを模し、祭壇の近くに小さな山を作り草を立てて、「鎌入れ」「鍬入れ」「鋤入れ」の儀を執り行います。

そして、「玉串奉奠」をします。玉串に「無事に完成しますように」などお祈りをして、神様へお供えします。

そして「撤饌(てっせん)」します。神様のお食事はここで終了です。

最後に「昇神の儀」をして、神様に帰っていただきましたら、神事は終了となります。

神事が終わったあとは神様にお供えしたお神酒を下げ、参列した皆様でそのお神酒をいただきます。「直会(なおらい)」または「神酒拝戴(しんしゅはいたい)」と言います。

以上が基本的な地鎮祭の神事の流れです。お施主様に参加していただくのは「地鎮の儀」と「玉串奉奠」です。始まる前、もしくは神事中にやり方をご案内しますので、ご安心ください。

冠稲荷神社では地鎮祭以外にも解体のお祓いや、入居のお祓いなども承っております。

お気軽にお問い合わせください。

 

日中は暑いですが、朝晩の暑さは和らいでいるように感じます。本日は埼玉県比企郡嵐山町での地鎮祭に随行致しました。

こんにちは

巫女の岩瀬愛梨です。

本日も汗ばむ陽気ですね。

ですが、朝晩は結構過ごしやすい気温になってきたかと思います。

昨日、今日と地鎮祭に行ってきました。

まず昨日の一件目は埼玉県の妻沼でした。その前の晩に土砂降りが降り、乾いていた土がぬかるみ、重いものを持っていると沈んでしまいそうになるくらいでした。

雪駄に粘土のような土がくっつき、その土にまた土がくっ付き・・・と歩けば歩くほど雪駄が厚底になりました(笑)

施工会社はファイブイズホーム様です。

続いて太田市新田村田町での地鎮祭でした。

施工会社はミサワホーム様です。施主様ご夫婦、施主様のご両親、施主様の祖父母様、施主様のお子様と四世代のご家族様が御参列してくださいました。

本日は埼玉県比企郡嵐山町での地鎮祭でした。

こちらには障がい者グループホームが建設されます。施工会社は渋沢様です。その他、運営会社様や銀行の方もご参列してくださいました。

式次第に則り、地鎮祭が執り行われ、その後井戸を埋めるためのお祓いも行いました。

運営会社の㈱アニスピホールディングス様は地鎮祭後のお話で、ペット共生型障がい者グループホームにして、殺処分される動物たちも救いたいという言葉がとても印象に残りました。

 

皆様の立派なお家や施設が無事に完成しますようにお祈り申し上げます。

 

 

朝は日差しがとても暑かったですが、午後からは雲が出てきたようですね。昨日は大安ということで出張神事が多くありました。地鎮祭だけではなく、上棟式なども行われました。

こんにちは。

巫女の岩瀬愛梨です。

昨日は雨が降ったり止んだりしていましたね。

大安ということで出張神事がありましたので、ご紹介いたします。

最初はみどり市笠懸町阿左美で地鎮祭がありました。

次に羽生市南で地鎮祭がありました。(写真は残念ながら撮れず・・・(:_;))

次に深谷市岡での地鎮祭です。

いずれも施工会社は東建コーポレーション様です。

次に大泉町で法人様の神棚移設に伴う神事が行われました。

最後、太田市矢場町で法人様の上棟祭が行われました。

こちらの法人様は以前地鎮祭にお伺いした現場でもあります。

本日も一件、太田市龍舞町で地鎮祭がありました。施工会社は大和ハウス工業様です。

さて、本日は上棟祭についてお話ししたいと思います。

地鎮祭はよくブログでも取り上げており、皆さんもご存じの方が多いと思います。

対して、上棟祭は最近行うことが少なくなりました。

上棟祭は建物の骨組み(柱などの基本構造)が完成して棟木を上げる(取り付ける)時に行われます。

棟木は家のもっとも高いところに位置する横木で、上棟式の後、屋根を付ける作業や外装工事が行われます。

なので、棟木は家の象徴的存在と考えられてきたといわれています。

式次第(式の内容)については様々ですが、昨日は修祓・降神・祝詞奏上・四方祓い・玉串奉奠が行われました。

冠稲荷神社では上棟式の他、建物が完成した後の竣工式(入居のお祓い)なども承っております。

お気軽にお問い合わせください。