カテゴリー別アーカイブ: お祓い

本日は菅原社と猿田毘古社についてお話致します♪

こんにちは。

巫女の千葉梨奈です!

本日も緑の葉が映える快晴になりましたね。みなさんはどうお過ごしでしょうか?

まだ暑い時期は続きそうですがお身体に気を付けて元気に参りましょう!

本日は境内についてお話致します♪

まずは菅原社から説明致します✿

菅原社は菅原道眞公を御祭神とする学問枝芸上達、必勝合格のお社です。毎月25日が縁日です。

菅原道眞公は、代々学者の家柄に生まれ、長じて学者、文人、政治家として卓越した能力を発揮した人物でした。ところがその異例の出世が時の権力者・藤原氏の反発をかい、失脚、北九州の太宰分へ左遷されました。

そのとき詠んだ

東風(こち) 吹かばにほひおこせよ梅の花あるじなしとて春な忘れそ

という一首は有名な『飛び梅』伝説として有名です。 

福岡県の太宰府(だざいふ)天満宮にある飛梅が有名である。 菅原道真(すがわらのみちざね)が左大臣藤原時平(ときひら)の讒言(ざんげん)によって大宰府に左遷されるとき、邸内のの木に「こち吹かば匂(にお)い起こせよの花あるじなしとて春な忘れそ」と詠んだので、そのの木が天満宮に飛んだという。

冠稲荷神社摂社として境内辰巳(南東)に位置し鎮座していましたが、その後明治時代に本殿へ合祀、平成17年の紀宮殿下御成婚を祝し、平成18年春、本社より御分霊、再建に至りました♪

次は猿田毘古社(交通安全舎)についてご説明致します✿

猿田毘古社は交通の神である猿田毘古神(サルタヒコノカミ)をお祀りし、乗用車の他、オートバイやトラックまで交通安全を祈願します。

猿田毘古神(サルタヒコノカミ)は、土地を守護する地主神でもあります。

冠稲荷神社では毎年9月に安全祈願祭を執行します♪

わからないことがあれば社務所にお立ち寄りくださいヽ(^o^)丿

 

 

今日も冠稲荷神社がある細谷町は暑い日差しが照りつけています

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です。

今日もここ冠稲荷神社がある細谷町は気温が30度越え、境内には蝉の声も響いていて、暑さを伝えています。

ちなみに今日は、「猛暑の特異日」という日らしいです。

以前、「雨の特異日」の話題をブログで書いたのですが、統計学上、今日は猛暑となる確率が高い日なのだそうです。

毎日暑いので、なかなか実感も湧きませんが、そういう日もあるのだと勉強になります。

熱中症に気を付けて今日も頑張っていきたいと思います!

昨日、地鎮祭の話題も少しお出ししましたが、今日は地鎮祭以外の出張神事についてもお話し致します。

出張神事は、地鎮祭の他にも、以下のお祓いがあります。

「上棟祭」・・・柱、棟、梁など基本部分の構造が完成して棟木を上げる段階で執り行います。

棟木が上がった事をお祝いし、建物の新築にあたり、竣工後も建物が無事であるように願います。

「竣工祭」・・・建物が出来上がった段階で執り行います。

建物の完成を祝うと共に、その後の建物の無事や、安全・繁栄を願います。

「解体・御霊抜きなど」・・・建物を解体するにあたり、執り行います。

それまで御祀りしてきた神様に、建物を解体する旨ご挨拶をすると共に、解体の工事が順調に進行することを願います。

今後御祀り出来なくなる時にも、その旨のご挨拶をします。

 このほかにも、新しい神棚を設置するにあたっての「神棚祭」や、新しい氏神様をお祀りする際の「氏神祭」などもございます。

それ以外にも、アパートやマンションなど新しいお部屋に引っ越しした際に行う「入居祓い」や、樹木を移動や伐採をするときの「樹木伐採に伴う清祓」なども行っております。

法人様であれば、会社全体の安全祈願なども承っております。

お問合せにつきましては、HP内のお問合せフォームか、下記のお電話番号までお気軽にお問合せください。

TEL:0276-32-2500

昨日は地鎮祭に随行させて頂きました!!よいお天気に恵まれました!

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です。

昨日は伊勢崎市での地鎮祭に随行いたしました!

よいお天気に恵まれまして、少し日差しも強かったので、野外用の傘を持っていきました!

でも神事の間は神様が風を吹かせて下さったので、熱中症にならずに済みました!

前回の地鎮祭の写真は竹を立てて縄を張ったものでしたが、このように竹の代用として、五色の旗を立てることもあります。

この五色の旗は神社のほうで用意をしておりますので、もし地鎮祭で竹を用意できなくてもご安心ください!

地鎮祭以外にも、

「井戸のお祓いをして欲しい」

「庭の稲荷さんを新しくしたい」

など、分からないことがあったらお気軽にお問合せくださいね。

さて、昨日の夕刻、定例の報告祭が大塚宮司の元執行致されました。

修祓のあと、幣殿のお祓いをし、

斎主一拝のあと、祝詞座にて祝詞奏上。

祝詞奏上の後は、金幣で皆様に神様のお恵みをお授け致します。

お恵みをお授けしたあとは玉串をご神前に捧げて、拝礼をします。

最後に斎主一拝をして、閉式となります。

今回のご寄付の中には、二回目のご寄付の方もいらっしゃいました。本当にありがとうございます。

八月もすでに折り返し。

お盆も終わり、秋に向かって進んで参ります。

境内の様子も、秋の景色に変わっていくと思いますので、今後も紅葉の様子などを伝えていきたいと思います。

冠稲荷神社ではいつでも地鎮祭の申込を受付しております!!

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です!

今日も太田市の気温は高いですが、熱中症とコロナに負けずに頑張っていきたいと思います!!(>ω<;)

今日は朝の8時30分より、拝殿にて月次祭と縁結び幸福祈願祭が執行されました。

神社では、感染症予防の為、定員の人数を減らし、お席に余裕を持ってご案内をさせていただきました。

ご参列された皆様に、神様のお恵みと、よいご縁がありますよう、お祈り申し上げます。

また、今日はみどり市のほうで地鎮祭がありました。

最近はよく随行させて頂いているのですが、

写真の事をすっかり忘れてしまっていて、今日も撮れずに帰ってきました・・・(-ω-)

そもそも、地鎮祭とは、このブログでもよく話題に出しますが、お家を建てるにあたり、神様に事故なく、けがなく、また建てた家に障りがないようにと神様にお願いをする儀式です。

地鎮祭は随時神社の窓口や、お電話にて受付を行っておりますので、

「地鎮祭ってなにが必要なの?」

「なにを準備しておけばいいの?」

など、ご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せくださいね♪

お問合せ先はこちらまで(*>ω<)ノ↓

メール:inari@kanmuri.com

TEL:0276-32-2500

今日のブログは干支についてお話ししようかと思います!

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です!

今日の話題は、なんとなく聞いた事のあるような干支に関係したお話しをしようと思います。

まず、干支は「十干(じっかん)」と「十二支(じゅうにし)」を組み合わせたものです。

十二支は皆さんご存知の子、丑、寅・・・などの十二種類の動物の事です。

十干は、甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸の10種類からなります。

暦を見てみると、8月14日の日付の下に「つちのと うし」と書かれています。

漢字で書くと「己丑」と書きます。

あとよく耳にするのは安産吉日とされる「戌の日」も、干支の中の十二支と関係しています。

※これは境内の赤ちゃん木瓜の周りを囲んでいる十二支の石の中の戌の石です。

場所は、神社の南の方、いなり幼稚園の近くです。

今度の戌の日は23日(日)です。

また、「ひのえ うま」(丙午)の話で聞いた事があるのは、丙も午も陽の気が強く、気性が激しいという話もあるのだとか・・・(・ω・)

いろいろ調べてみると干支も奥が深いなぁと思いました。

最後にお知らせですが、

明日は15日、縁結び幸福祈願祭の日です!

受付時間は、朝8時頃~8時30分

社務所玄関前にて受付致します。

※ご予約不要でお時間までにご来社ください。

※拝殿内が密にならない状態・人数にて受付終了となります。

※今回は土曜日ということもあり、人数によっては時間をずらし2回開催致します。
お時間に余裕をもってお越しください。

【対象者】
・良きご縁や幸福を願う方
(代理祈祷もお受けしますが、お一人様につきお一人分のご祈願のみとなります。
代理祈祷の方は、ご本人のご祈祷は行えません。)

【初穂料】
おひとり様 3000円
※初穂料は、ご住所・氏名(ふりがな)・生年月日・電話番号を記載した封筒に入れ、各自ご持参願います。封筒はどんなものでも構いません。フタに封(のり)は不要です。

また、特別神様に伝えたいことがある方は、お手紙などに記載し同封ください。

あまり早いお時間からの御並びはご遠慮ください。

また、熱中症にならないよう、お気をつけてご来社ください。

先日の日曜日、定例の「本殿改修に伴う寄付者芳名報告祭」が執行されました。

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です。

本日の太田市も夏の日差しが強く、暑さが厳しい境内でした。

戌の日ということもあり、早朝から御朱印を受けに来て下さる方が多かったです。

※戌印は画像の金魚と鬼灯です。

暑い中長いお時間お待たせしてしまい、申し訳ございませんでした!

体調を崩されませんよう、皆様どうぞお気を付けください。

さて、先日も定例の「本殿改修に伴う寄付者芳名報告祭」執り行われました。

開式の太鼓のあと、祓戸(はらえど)にて修祓。

幣殿をお祓いしたら、

祝詞座にて祝詞奏上。

祝詞奏上の後は金幣にて神様のお恵みをお授けします。

その後は玉串を奉りて拝礼。

最後に斎主一拝をし、閉式の大太鼓を鳴らし執り納めとなります。

いつも皆様に暖かいご支援を頂き、本当にありがとうございます。

こちらの寄付金のお願いは、8月末までとなります。

それから、先日夏を満喫しているかわいい子にお会いしました!

何度かブログでご紹介させて頂いております、いろはちゃんです!!

七五三の時期にはかわいい着物も着てきてくれたいろはちゃんですが、今日のお召し物は夏にぴったりのスイカ柄です(*>ω<)

スイカの緑の所がブルマのように丸くなっているのが特徴です♪

個人的にスイカが大好物なので、見ていてスイカ食べたくなりました(笑)

ワンちゃんたちにはコンクリートは暑くてお散歩が大変でしょうが、境内には涼しい所もありますので、安心してご来社ください。

※虫除け対策はしっかりとお願いします!(>ω<)ノ

 

冠稲荷神社には連日可愛いお客様が来てくれます♪15日の縁結び幸福祈願祭についてのお知らせです!

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です!

今日も境内は蝉が元気よく鳴いていて、夏を知らせてくれています。

実咲社近くの桜からも蝉の声が聞こえました。

連日いろんなお客様がお参りに来てくださいますが、今日もとても素敵なお客様が来てくださいました!

六月にも遊びに来てくれていた、

ビビちゃんリンちゃんシロちゃんです!

人懐っこくて私にもなでなでを許して頂けました♪

抱っこさせて頂くと、柔らかくて癒されました(*>ω<)

ビビちゃんは好奇心旺盛な女の子で、いろんなところに行きたくて仕方ない様子でした(笑)

リンちゃんとシロちゃんも探検しつつ、砂利の感触が気持ちいいのか、伏せの状態でお休みする時間もありました♪

これはママさんにご協力頂き撮影したときのもの。

シロちゃんの目線バッチリ頂きました(*>ω・)b

動きが早くてカメラを動かすのが大変でしたが、何枚か撮らせて頂き目があったのを採用させて頂きました(笑)

これはほふく前進で移動中の際、ビビちゃんのあんよがシロちゃんの頭に乗ってしまった時の写真です。

こんなところも可愛らしくてお気に入りの一枚です♪

他にも沢山あるのですが、それはまたの機会に・・・。

この度はお写真のご協力をありがとうございました!

最後に、8月15日の幸福祈願祭についてお知らせです↓

縁結びの冠稲荷神社では、毎月15日(1いい5ご縁の日)に、人と人、幸福や健康など あらゆる良き縁(えにし)を結ぶ祈願祭を行います。

※ご参加希望の方は、必ずマスクをご着用ください。

※発熱、咳、体調不良のない、健康な方のみ参列可能です。

【受付】
朝8時頃~8時30分
社務所玄関前にて受付

※ご予約不要でお時間までにご来社ください。
※拝殿内が密にならない状態・人数にて受付終了となります。
今回は土曜日ということもあり、人数によっては時間をずらし2回開催致します。
お時間に余裕をもってお越しください。

【対象者】
・良きご縁や幸福を願う方
(代理祈祷もお受けしますが、お一人様につきお一人分のご祈願のみとなります。
代理祈祷の方は、ご本人のご祈祷は行えません。)

【初穂料】
おひとり様 3000円
※初穂料は、ご住所・氏名(ふりがな)・生年月日・電話番号を記載した封筒に入れ、各自ご持参願います。封筒はどんなものでも構いません。フタに封(のり)は不要です。

また、特別神様に伝えたいことがある方は、お手紙などに記載し同封ください。

【授与品】
おふだ、豆狐(御守)、黄金塩(撤饌)を巾着袋に入れて授与致します。

※詳しくは冠稲荷神社ホームページをご確認ください。

【祈願祭限定御朱印】
祈願祭に参列された方でご希望の方には、祈願祭限定御朱印を頒布致します。(ご参列の方1名につき1枚のみ)
初穂料 500円

ご来社の際はどうぞお気をつけてお越しください。

今日は朝から色が可愛い小鳥さんがお参りに来てくれました!

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です!

ネットで見つけたのですが、今日は「世界猫の日」らしいです!

2002年に国際動物福祉基金が制定したそうです。

今日はいつも以上に飼い猫を可愛がりたいと思います(笑)

冠稲荷神社の境内にも、よくかわいい猫ちゃんが沢山遊びにきてくれます!

※毎度おなじみの黒にゃん♡

ですが、今日遊びに来てくれたのは、猫ちゃんではなく、かわいい小鳥ちゃんです!

ホオミドリアカウロコインコ「よもぎちゃん」です!

ホオミドリアカウロコインコの「パイナップル」という種類の子だそうです!

手のひらサイズで羽が柔らかかったです!

おでかけ用のパイナップル柄のお洋服もかわいいです♪

尾っぽが赤色で、色も綺麗な鳥さんです(*>ω<)ノ

ママさんの肩に上手に乗って可愛く撮らせてくれました!

拝殿前の子供鈴の鳥居のサイズがぴったり!

ちょっと洋服のレースが気になるのかな??

いろんな角度で撮らせてもらえました♪

可愛いポーズ!!

ママさんの手のひらでコロンとしてくれました(*>ω<*)

早朝からお写真のご協力ありがとうございました!

またぜひ冠稲荷に遊びに来てくださいね♪

ご散策の際は、熱中症などにお気をつけてお参りください。

先日、定例となりました「本殿改修に伴う寄付者芳名報告祭」が執行されました。

こんにちは。

太田市の冠稲荷神社の片野志穂菜です。

先日、毎週定例となりました、「本殿改修に伴う寄付者芳名報告祭」が執り行われました。

修祓のあとに幣殿をお祓いします。

※修祓 祓詞奏上↑

※幣殿お祓い↑

ご神前に一礼し、次は神様にお願い事を申し上げる祝詞奏上を行います。

ここでご奉納頂いた皆様のご芳名を読み上げます。

奏上後、皆様に神様のお恵みをお授けします。

※金幣にて神様のお恵みをお授け

この金幣には小さな鈴がついていて、「しゃらんしゃらん」と清らかな音がします。

最後に玉串を奉りて拝礼をし、ご神前に一礼して終わります。

今回も無事に執り納められました。

本殿の改修工事も日々進んでおります。真夏の暑い日差しの中、作業してくださる工事担当の皆様に、とても感謝しております。

本当にありがとうございます。

本殿改修に携わる全ての方々に神様のお恵みがありますよう、お祈り申しあげます。

さて、最後にここからはおまけのお話しとなりますが、今日職場の教養という本を読んでいたら、風鈴の話が載っていました。

風鈴の音色は、昔から夏の暑い日に「涼」運んでくれるものとして親しまれています。

今はなかなか風鈴を音を聴く機会がございませんが、風鈴の音色は魔除けとしても使われていたそうです。

厳島社に飾られているこの猫の風鈴も、風が吹く度に「ちりんちりん」と綺麗な音がなります。

暑いときだからこそ、昔ながらの「涼」を楽しんでみてはいかがでしょうか(*>ω<)

おまけのおまけは、前回選びきれなかった虎徹ちゃんの写真たちです(笑)

ポスターのような素晴らしいポージングです!

これは地面に着地したときの虎徹ちゃん。

遠目で撮ったのでちょっと小さめに見えます(笑)

最後はアップで一枚!

虎徹ちゃんはやはり可愛いお顔をしていますね♪

インスタでもたくさん写真を載せておりますので、ぜひ見てみてくださいね!

 

本日は蒸し暑い天気になりましたね(>_<)こんな日にぴったりな夏の行事についてご紹介致します!

こんにちは。

巫女の千葉梨奈です♪

本日は夏らしい天気になりましたね!蝉さんもミンミンと鳴いていてより夏を感じられますね(>_<)体調管理に気をつけて元気に過ごしましょう!

本日はお祭りについてご紹介致します。

お祭りといったらかき氷、リンゴ飴、たこ焼き、焼きそば、、、色々考えるとおいしいものが浮かびますね!

でもそもそも『お祭り』って何の行事なんだろう?沢山お祭りには行ったことはあるけど深くまで知らないことばかり…ではもっとお祭りの事を知って日本を深く感じていきましょう!

お祭りとは?

日本のお祭りの本来の目的は「神様に感謝する」ことです。

「祭り(まつり)」という言葉の語源も「祀る(まつる)」です。神を慰め、祈願すること、またはその儀式を指し、土着の神様、神道または仏教に由来します。

日本人のお祭りに対する思いを理解する上で重要なのが、「ハレ」と「ケ」の概念。「ハレ」とは「非日常」、「ケ」は「日常」。祭りは「ハレ」であり、華やかに執り行うことで「ケ」をリセットする意味があります。

日本人は、この「ハレ」の機会を楽しみにし、「ケ」の日常を生きる活力の源としているのです♪

文化を尊重し、季節に感謝し、人々を繋ぐため、日本に欠かせないものとなっています✿

現在遠出をするには厳しいご時世ではございますが少しでも夏を感じられたでしょうか?<(_ _)>

※去年の花火大会のものです✿