皆さん、こんにちは。
巫女の大塚琴乃です。
もう6月も後半ですね。あっという間です。
気温も本格的に夏に差し掛かっております。
6月21日は二十四節季のひとつである「夏至」です。
夏は楽しいイベントもたくさんあって楽しめる季節ですが、その反面体調を崩しやすくなりますので、お気を付けください😊
さて、本日お話するのは「職場の教養」について。
私たちはこの職場の教養を毎朝、清掃前に読んでいます。
これには、とても身になる知識や、様々な人の見解などを知ることができてとても面白いです。
ここでは、本日読んだ項目を皆様にご紹介いたします。
本日のテーマは「明察力と勇気の大切さ」でした。
まず、「明察力」とは「はっきりと真相や事態を見抜くこと」です。
一つの視点や自身の固定概念ではなく、客観的に物事をみれることが大切ですね。
次に、「勇気」とは「困難や危険、物事を恐れない強い心」の事です。
様々なことに恐れず挑戦していくと何か違うものが見えてきますよね。
ここで、本文から抜粋した文を一つご紹介したいと思います。
「明察力と勇気、この2つが今後の人生や仕事が意義あるものとなるかを左右する」
私も自身について客観的に考え、常に挑戦していこうと思いました。
時には自己啓発本や、リラックスしながら考えを巡らせてみると新たな発見があるかもですね(#^^#)
この「職場の教養」は毎月社頭の方で無料で頒布しております♪
個数に限りがあるため、気になる方はお早目のご来社をお勧めいたします。
是非手に取って読んでみてくださいね(*^-^*)
































